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ブログ版『GATE of VICSION』 シーズン2がついにスタート!

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演劇集団キャラメルボックス 『水平線の歩き方』 レビュー

演劇集団キャラメルボックス
2008ハーフタイムシアター
『水平線の歩き方』

脚本・演出:成井豊

STORY
岡崎がいつも通りに仕事を終え、アパートに帰ると、
そこには、母がいた。
岡崎が小学6年の時に、病気で亡くなった母が。
幽霊? しかし、母は「お帰り」と言い、夕食の支度を始めた。
母の手料理は、懐かしい味がした。
親子二人で過ごした日々が、岡崎の脳裏に鮮やかに蘇る。
あの頃、母は大人に見えた。
が、目の前にいる母は、明らかに自分より年下だった…。

観劇は6月15日(日)14:00の回

例によってまだ公演中なので控えめに.

え?「ハックルベリーにさよならを」は観ないのかって?
時間とかそういった関係です.残念.

いやもう正直,岡田達也と岡田さつきのコンビが観られればハッピーなわけです.

以前から加藤さんがハックの後日談だと謳っていたので,どこがリンクしているか楽しみでした.
まさか,あそことは.

ずいぶんと成長しています.

岡田達也いいよなあ.
あのダンス明けの台詞なんて彼にしかできないでしょう.
節々の演技がかっこよすぎてもう.大絶賛.
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テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

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