GATE of VICSION BLOG

ブログ版『GATE of VICSION』 シーズン2がついにスタート!

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はじめました

新カテゴリー『天才ビットくん』はじめました。
続くのかこのカテゴリ。
ビットランドが機能停止からなんとか復旧したので記念ということで。
ストーリーが進んだ日は更新します。

キューブドア社長の手に渡ったマスターキューブがバグハグ大王になりました。
ていうかあの点々が不自然な位置についてたのはこのためだったんだね。
いやー良かった良かった。欲を言えば結末は来週まで延ばしてほしかったな。バグハグ退治をしてほしかった。

キューブっていつから存在してたの?マスターキューブがサイバー空間の「命の源」ってことは放送開始時からあったって設定になるのか?それとも再起動した頃からかな。歴史館にキューブが落ちてたんだから結構古いのか。箱二郎は実は存在を知ってたということか。
キューブドアもそんなに昔からあるわけじゃなさそうだし。キューブなら何でも解凍できるってことだよね。便利な会社だ。

来週以降どうなるんだ?ユウコたちは914Bに帰るのかな?できれば残ってほしい気がするけど。社長はもういいだろ。リオは残留で。イトッチ、アブッチも残留?全員残るとメンバーが8人(社長除く)に。やっぱり帰っちゃうのか。残念。



知らない人のためにかなり大雑把に解説しますか?といっても長いです。
公式サイトよりも長く書きます。なんで2・3回に分けます。
今日は第1回。中盤ぐらいまで。

サイバー空間に浮かぶ一つの空間、ビットランド。サイバー空間に浮かぶ一つの空間、ビットランド。物語はこのビットランドにセイコー、ユウコ、アイコの三人がやってきたところから始まります。番組スタート時のビットランドナビゲーターは、箱二郎というノートパソコンをたくさんつなげたようなコンピューターです。
リアルワールド(現実)に住むビットランドの住民たちの投稿によってだんだんと空間内に街が出来上がっていきました。

ところが突然現れた「バグハグ大王」によってバグ嵐なるものが引き起こされ壊滅状態に。その後、住人たちのがんばりによって何とか復興。
かと思いきや、またもやバグハグの暴走で氷河期に突入してしまいました。なすすべもなく地下サイバー空間に緊急避難することになった3人は、そこでユージンとミク、箱一郎に出会い、氷河期突入の原因を突き止めます。
それはビットランド全体を管理するビットエンジンの機能停止。バグハグの手によって破壊されそうになったエンジンをなんとか死守し、再起動させると地上の氷は融け、地下空間にあったものが排出された。
機能停止した箱二郎と箱一郎のどちらかを『不老長寿乾(CPU専用永久電池)』を使って復活させることになり、投票の結果箱二郎を復活させることに。

またしても危機を乗り越えた新生ビットランドで「かめっぷう(ビットモンという動物。バグ嵐発生の因子の一つ)」が失踪。その頃ビットランドでは私立探偵のシンが住民を洗脳し始めた。シンの正体がバグハグだと気がついたミクだが誰にも相手にされずビットランドを去ることに。水晶の力によって洗脳が解けたセイコーたちはバグハグを退治するために最終兵器『すっぽん』を使うことに。しかしそこにはビットランドのデータのリセットという代償があった。
住民の投票の結果すっぽんを使うことに決定し、バグハグ大王は消滅。同時にすべてのデータが失われた。

ビットランドの運命は?次回を期待!
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