GATE of VICSION BLOG

ブログ版『GATE of VICSION』 シーズン2がついにスタート!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コールドケース レビュー S1#004

S1#004『靴下』Churchgoing People

1990年2月,ミッチェル・ベイズ事件

アルツハイマーを患うシャーロットが警察に保護される。13年前、敬虔なクリスチャン一家の長だった彼女の夫は、売春や麻薬が横行するケンジントン街で殺害されたが、事件は未解決となっていた。リリーは、シャーロットとその息子ライアンに同情し再捜査するのだが…。(引用AXN


また身内の犯行.
こういった事件てやっぱり未解決になるケースが多いのかしら.

こういうのが衝動殺人って言うのかわかりませんが,バンをケンジントン街に放置するところはかなり指紋が残りそうなんですが.どうなんでしょう.

今回の解決のヒントは全裸ですかね.
なぜでしょうか,どの事件も当時の捜査担当に多少の問題があるように見えてくるのは演出なのか,そういったケースが実際に多いのか.

リリーは本当にコールドケース専門になったんですね.
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:海外ドラマ - ジャンル:映画

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://virgogater.blog112.fc2.com/tb.php/363-a1151133
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。