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陰陽師 安倍清明 王都妖奇譚 レビュー

頭痛が痛いです。
こんばんわ

今夜のレビューは
『陰陽師 安倍清明 王都妖奇譚』CX系2002年

フジテレビがこのころ放送していた時代劇シリーズの一つです。
ほかにも『怪談百物語』などもやってました。

さて「王都妖奇譚」これ読めますか?
「オウトアヤカシキタン」です。
意味は「王都の妖怪についての不思議な話」といったところでしょうか。

ストーリー
 時は平安。華麗な王朝絵巻花開いた京の都。その裏側には魔物どもの世界があった。闇に跳梁し人の世に仇なす悪鬼や妖たちから都を守った男がいた。
その名は安倍清明。

キャストは安倍清明に三上博史。その弟子、藤哉に山田孝之。清明の相棒となる藤原将之に保坂尚輝。橘影連に陣内孝則。ほかにも羽田美智子、野波麻帆、段田安則などがキャストインしていました。
山田孝之が出てたんですね、当時は気づかなかった。

軸となるのは、清明と将之が都を混乱させようとする影連を退治するというもの。
全五回でしたが結構テンポがよく、面白かったです。

実は放送当時から気になっていたことが。
第五回つまり最終回の終了後、「episode1 end」みたいなテロップが流れた気がします。これはただ単に時代劇シリーズの第一話が終わりという事だったんでしょうか。個人的には続編がものすごく見たいわけです。
フジテレビさん期待しています。
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