GATE of VICSION BLOG

ブログ版『GATE of VICSION』 シーズン2がついにスタート!

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ドクター・フー レビュー S1#13

S1#13『わかれ道』THE PARTING OF THE WAYS

シーズン1、Christopher Eccleston篇の最終回でした。

前回は見ていませんが、前回のプレビューでとりあえず解決。
滅びたはずのダーレクが実は生き延びていた。ダーレクは人類の死体から大量に仲間を再生し、新世界の神となろうとしていた。

とうとう明かされましたバッド・ウルフの意味。いやぁまさか「ターディス」(未見者対策)のことだったとは。

タイムプロテクトを吸収したローズ。
彼女が話し始めたとき、「え、ターディスって女性?」と思いましたが、あれってただローズという媒体を借りただけなんですかね。
ターディスが女性でも驚きはしませんが。なんせ900年も一緒に旅してますから。

ドクターはローズを救うためタイムプロテクトをすべて吸収。全細胞が死に始めたので、タイムロードお得意の「再生」を開始。
へえ、こういう仕組みだったんだ。

新しいドクターは声たかいっすね。regenerationで記憶はどれだけ残すことができるんでしょうか。新ドクターはDavid Tennant。

ジャックも死ななくてよかった。スピンオフも楽しみです。
そういえばジャックを生き返らせたのはいいけど、ターディスでピックアップしなくてよかったのか?ゲームステーションに置き去り?

次回からシーズン2、舞台はまたまたロンドンです。
ハリエット・ジョーンズが大出世です。
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テーマ:海外ドラマ - ジャンル:映画

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